ドローンショーは、まだ気軽に頼めるものではありません。どこに頼めばいいのか、いくらくらいかかるのか、そもそも自分の会場で飛ばせるのか。ドローンショーコネクトは、そのややこしいところを整えるマッチングサイトです。ご希望をうかがい、条件に合いそうな会社をお探しし、同じ条件でお見積もりを取り、返ってきた内容を同じ項目でそろえて並べてお渡しします。
会社を決める前、演出が固まる前、予算が出る前。いちばん早いところから入れます。「まだ何も決まっていないので」と言われることが、いちばん多いご相談です。
一度うかがえば、あとは各社への確認をこちらでまとめて行います。会社ごとに一から説明し直したり、返事を待ちながら次を探したりする必要はありません。
イベント全般ではなく、ドローンショーの会社選びだけを扱っています。だから機体数や演出の作り込み、飛行の申請といった違いまで踏み込んでお話しできます。
上空に障害物はないか、電波は届くか、飛行の申請は要るか。会場が決まっていなくても構いません。候補地の段階からご相談ください。
決まっていなくて大丈夫です。「誰に何を届けたいか」からご一緒に言葉にします。その表現を得意とする会社をお探しします。
開催前の告知、当日の撮影、終わったあとの発信。ショーの前後までまとめて相談できる会社かどうかをお伝えします。
どんなショーにしたいか、会場はどこか、時期はいつごろか。うかがった内容をもとに、各社に同じことを聞くための紙を作ります。この紙はそのままお渡しします。
金額のほか申請の範囲や雨天時の扱いも、同じ並びで1枚にまとめます。会社で回すときもご家族に見せるときも、そのまま出せます。
契約したあとの進め方も当日の段取りも、聞いていただいて構いません。終わったあとの振り返りまでお付き合いします。
チラシやポスター、地域への案内、報道機関への資料配布まで。ショーの日に人が集まらなければ意味がありません。告知から相談できる会社をお探しします。
X(旧Twitter)やInstagramでの事前告知と、当日の映像を使った投稿。拡散されることを前提に演出そのものを組み立てられる会社もあります。
特設サイトや申込ページ、広告の出稿。イベント全体のWebをまとめて任せたい場合はそこまで対応できる会社をご紹介します。
ラジオ・テレビ・地域紙との調整です。地元の放送局と付き合いのある会社かどうかで取り上げられ方が変わります。